お母さんの振袖を着る方はどんな事でもお任せ下さい


いつでも無料相談会開催中
お母さんの振袖を着たいけど「何が必要で何が足りないのか」「しみ抜きやクリーニング」「身長など体形が違うのでサイズ直しをしないと着られない」
「帯締や帯揚などのコーディネート」など、その他どんな事でもお気軽にご相談ください
ご都合の良い時にお手元の品を全てお持ち頂ければ無料で見積りをいたします
お客様のご要望とご予算に合わせて、どこよりも高い品質で安く準備のお手伝いをいたします

帯や和装小物を替えて
新しい雰囲気の振袖に
袋帯35,000円~
重衿2,200円~
帯揚7,800円~
帯〆5,800円~
草履バッグ19,800円~


着付に必要なもの
振袖

シミや汚れ、ほつれなどをチェック
長襦袢

半衿が付いているか
汚れなどをチェック
袋帯

着る振袖用の袋帯か
チェック
肌着

襟首に深く切り込みが
ある礼装用
裾よけ

腰下に着用する肌着
腰紐

3本から4本必要
伊達締め

2本必要
三重紐

袋帯の変わり結びする
時に使います
帯枕

変わり結びがしやすい形の帯枕が必要
前板

長さ45㎝
幅15㎝くらいの品
後板

長さ30㎝
幅14㎝くらいの品
足袋

自分のサイズに合うか
チェック
重衿

振袖と長襦袢の間に
使用します
帯〆

振袖用のものかチェック
帯揚げ

振袖用のものか
チェック
タオル

5本くらい
どんな物でも
構いません
衿芯

長襦袢の衿に入れるプラスチックなどの芯
ちょっと待って

お母さんの振袖はあるけ
ど柄が好みじゃないから
レンタルにしようなかと
思っている方
振袖仕立上り98,000円~
お持ちの帯や長襦袢、和装小物などを利用して振袖だけを新しく作れば
レンタルよりも安く着心地もはるかに優れてレンタルよりもお得です
お母さんの長襦袢は超貴重品
長襦袢は着物の着る時に着心地に影響する重要なアイテムで、いまお母さんの頃のように国産絹100%の長襦袢を作ると10万円以上することもあります
そんな貴重品を使わないなんてもったいないです
