久米島紬 

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なんでも鑑定団で280万円

3月3日放送の開運なんでも鑑定団で驚異の鑑定額がついた久米島紬

いま手で真綿から紡いだ糸で紬の着物を織っているのは結城紬と久米島紬だけです
いずれも制作に大変な手間がかかるため昔から高価な着物でしたが、近年需要の減少や後継者の減少で生産量が減り価格がかつての数倍にもなっています

なんでも鑑定団の鑑定額は少し特殊なケースですが、いま展示会などではこの価格の半額くらいしています

新井呉服店には値上がりする前に仕入れた久米島紬が一反だけ残っています
価格も当時のまま現在の市場価格も半額以下です
本当は今の価格で売って儲けたいたいところですが、昔の値段で出ています
金額は当店までお気軽にお問い合わせください

久米島紬の詳しい内容はこちらから




久米島紬のラベル
久米島紬の柄

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